株式投資、アメリカ株おすすめする理由

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アメリカ株の魅力

給料以外で如何にして、収入増やすか?

給与所得が低い為、いろいろ考えた末、 株式投資を始めました。

  • 米国株は高配当+増配当の銘柄が多く人気。
  • 日本株に比べて、米国株は少額で取引できる場合が多いのも魅力。
  • 日本株の場合は100株単位など まとまった単位でしか購入が出来ないことが多いのに比べ、米国株はほとんどが1株単位で 購入できます。
  • 「米国株はドルなのでややこしそう」 と思う人もいるかもしれませんが、取引はお持ちの円貨で簡単に出来ます。
  • 日本株と違い、値幅制限がないため、 1日で数倍になることもあり得る →逆に、急落もありますが、市場が大きいので、そのため急騰することも要因かもしれません。
  • また、アメリカ合衆国の人口は先進国の中では、 群を抜く増加率ですので今後も軒並み上昇傾向にあります。

※最近ではリーマンショックや、コロナでNYダウも下げたように 見えますが、数十年のチャートを見ると右肩上がりなのがわかります。

米国株を買うならどの証券会社がお勧め?、記事を書いてますのでよろしければ参考にしてください↓

米国株を買うならどの証券会社がおすすめ?ただし、複数持ちが最強です。
※米国株購入するには、証券会社によっては外国株取引口座開設の設定が必要になりますのでご注意ください〜松井証券・楽天証券・DMM株・サクソバンク証券を徹底比較〜※下記証券会社の口座を私は持っています。メインは楽天経済圏利用のため、楽天証券ですが、楽天証券にはない銘柄を他社にはあるのでその場合は他の証券会社で購入してます。そういうこともあるので複数口座を持つことが私の経験上お勧めです。※簡単なネット証券口座の作り方 10分で終わる&失敗しない手順を解説、記事はこちらに書いてますのでよろしければ参考にして下さい↓◆はじめに「米国株を始めたいけど、どの証券会社を選べばいい?」「手数料・使いやすさ・取扱...

ダブルバガー(約2倍)達成しました。

今回、こちらの銘柄でダブルバガーを達成しました。

ただ、売却しようとさなたところ、NASDAQ市場からOTC市場に移行されてたので、売れるかあせりましたが(笑)

※店頭取引(OTC取引)とは

店頭取引(OTC取引)は、取引所を介することなく当事者間の契約に基づいて売買する取引のことを言います。

外為市場は世界最大のOTC市場です。OTCは取引所取引よりも規制が緩い一方、いくつかのリスクが伴います。

プロバイダー(証券会社、FX会社)に口座を開設すればOTC市場で取引ができます。取引する際は、売値と買値が提示されます。

【銘柄】 LMPオートモーティブ ティッカー【LMPX】

です。 購入時は、$4 程でした。

売却時 $8.875

チャートもきれいな右肩上がり

先にも述べましたが、 OTC市場に移行しましたので、 売却できなくなるといけないので、 売りました。 このように、 アメリカ株は急騰するのがあるので日本株と 違い面白いです(^-^)

10万円から始めた投資が、テンバガー3回(10x3乗)で「1億円」が見えた話・実際に当てた銘柄
From ¥100,000 to ¥100 Million: Real Investment Story of Three 10x Stocks in U.S. and Japanese Markets「10万円投資で1億円」ほとんどの人が「無理だろ」と思う数字です。でも私は、テンバガー(10倍株)を実際に3回経験しています。もちろん、全額を毎回完璧に次へ乗り換えられたわけではありません。現実はもっと泥臭く、思い通りにいかない場面の連続でした。それでも――「ある程度の金額までは、本当に行く」それが、実体験から言える結論です。10万円投資 × テンバガー3回 = 理論上は1億円まずはシンプルな計...

銘柄選び

銘柄を選ぶ際は、下記のことに注意して、 選びます。

  • 時価総額が低い
  • 業績が良い
  • 将来の業績予想も良い
  • 上場から間近

今回のこの銘柄も、業績が上向きでした。

証券口座開設 おすすめ

   株取引をするおすすめの証券会社。 手数料が安いので、 使ってます。 松井証券もアメリカ株を購入できるように なりました。 まずは、口座開設。 おすすめ証券会社は、 最近、米国株サービスをスタートさせたこちら

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株式投資のまとめと注意点

ただ、全ての銘柄が上がるわけではありません。
中には、下がるだけでなく、上場廃止、もしかしたら、倒産、という会社もあります。

ですので、おすすめは、まず、余裕資金で、少額で、された方がいいと思います。

そうすれば、株価の値動きもわかると思います。

そうやって、あなたも株式投資して、副収入を得てみては?

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